弊社が提携している信販会社とのローンシステムで、国産全メーカーの新車が半額で乗れます。
据置きローンシステムは新車購入の際お支払いを最高半額(車体価格の上限50%)後回しにでき、なおかつお客様のローン手数料の約50%は弊社にてお支払いさせていただくとってもお得な新車ご購入プランです。
このローンシステムはリースではありませんのでお間違いなく!
   
   〜車検・整備・鈑金・塗装・中古車販売・新車販売・カーコンビニ倶楽部〜










■3年後を考えて人気の高い新車のご購入をお勧めします。
■現金を車と言う財産に替えた時から財産の目減りが始まります。
■新車の時と同じ価格の財産であっても購入する車種によって目減りに大きな差が出ます。
■グレード・カラーは三年後の査定に特に影響しますので、よくご相談下さい
★通常オートローンと据置きローンでの支払いを比較すると
 ヴォクシーV(例) 通常オートローン 据置きローンシステム
 車両本体価格 ¥2,604,000
 据え置き価格 - ¥1,302,000
 実質年率 5.8% 5.6%
 据置きローン
価格
- ¥1,302,000
 1回目のお支払い ¥35,457×1回 ¥22,987×1回
 2回目以降の
お支払い
¥33,400×59回 ¥22,700×35回
 ボーナス時加算額 ¥100,000×10回 ¥100,000×6回
 分割払手数料 ¥402,057 ¥115,487
 弊社手数料
支払分
¥120,435
 支払総額 ¥3,006,057 ¥2,719,487
据置きローンの約50%は弊社負担(¥120,435)
月々の差額は \10,700!
総支払額では¥286,570!
☆なんとこんなにオトクです☆




☆新車が半額で乗れる据置きローンシステムとは?
新車購入の際、支払いを最高半分(車両本体価格の上限50%をあとまわしにできる独自のオートローンです。
つまり、通常のローンが車両本体価格全額をローンの対象とするのに対し、提携ローンシステムでは「据置価格」を差し引いた金額のみをローン対象額として支払っていけばいいので、月々の支払額を抑えることができます。
据置価格」は最大で50%まで設定することが出来ます。そのため、新車を半額で乗ることが可能になるのです。
「さらに、ローン手数料の約50%を弊社が負担いたしますのでよりお求めやすい価格でご提供出来るようになりました。
     
3年後の3つの選択
3年後は、「据置価格」を3つの方法から選択して清算します。
1)新車に乗り換える  2)車両を売却する  3)乗り続ける
1)(2)の場合には車両の査定を行い、 査定額が「据置価格」を上回れば差額が返金され、下回れば差額を支払います。
3)の場合は「据置価格」を支払います。 (再度ローンを組む事もできます。)
据置きローンシステムは国産全車種対応
国産全車種と一部の輸入車は、据置きローンシステムでローンを組むことが可能です。
まずはお気軽に弊社スタッフまでお問い合わせ下さい。
据置きローンQ&A
1、ほんとうに半額だけでいいのですか
そうです、クルマの半分の金額だけ3年間でお支払いいただきます。使う分だけ払うような感覚ですね。3年経過した中古車の価格と、
据置きローンシステム価格を比較してみてください。
2、弊社据置きローンシステムはリースのようなものですか
似ては居ますが基本的には異なります。あくまでオートローンの1つとお考え下さい。例えばリースの場合は、月の使用料をリース会
社に消費税と合わせ支払うもので、その期間も変更できませんし、クルマはあくまで現状で返却することが基本になります。
つまりリースはお客様の代わりに第三者の会社がクルマを購入しお客様にレンタルするものです。しかし据置きローンシステムの場合、
月の代金を支払いながら、3年後にもう一度考え直すチャンスが あるローンシステムになっています。
クルマは当然お客様が購入したものになり、3年以内の変更や違法改造でなければ改造やドレスアップも可能です。
3、どの車種でもできるのですか
もちろんOK。お客様はどのクルマが希望か、具体的に車種や用途など教えてください。弊社では、3年後の据え置き価格【下取査定
額】を高く付けられる人気車をお勧めしておりますから、3車種ほど希望を教えて頂けますと、お客様には良い参考になると思います。
4、3年後に据え置き価格で買い取ってくれるのですか
3年後、中古車の買取相場が変動すれば、その変動にあわせて買取価格が変わる場合があります。つまり据え置き価格より相場が
高ければお客様に差額をお返しますし、また逆の場合ではお客様より差額を頂戴することもございます。あくまで据置き価格は目安の
金額になります。
5、途中で事故をしたらどうなるのですか
はい、事故の大小にもよりますが、3年後の査定時に査定価格が据置き価格を下回ると、その差額を頂くことになります。これは現金
や通常オートローンでも査定時には事故減点されますので、据置きローンシステムだから損をするということではありません。